ワタナベ美装ロゴ

社長ブログ

2013年11月14日社長ブログ

生みの苦しみ

皆さん、こんにちは。

今日は生みの苦しみのお話です。
これはウチ本来の仕事とは直接関係ないのですが、実を言いますと
私が最も力を入れている事のお話なのです。

それは何かと言いますと、思いを伝える手段の話です。
思いとは、こんな会社にしたいとか、皆とこうありたいとかいう抽象的な
感覚をより具体的に伝える方法を日々考えているわけです。

ひとつは社内報「ハーモニーフロウ」です。これも最初はB5版1枚表のみ
で始まりました。最初は私一人で作っていました。これも思いを伝えたくて
始めたひとつです。今では敏腕編集者福村さんとつくっています。では何故
福村さんが携わるようになったかと言いますと、それは福村さんの中で
伝えたいことが出てきたからだと思うのです。当時は、強制的に手伝うように
言ったかどうかは定かではないのですが、今は確実に伝えたいことがあって
やってくれています。これも毎回生みの苦しみがあります。
社内報をつくるだけなら今は結構慣れてきたので、苦しみはないのですが
思いを伝えたいので、毎回苦しみます。

その他にも、これは私が作っているのですが、様々な活動の写真を
フォトムービーにして感謝祭や新人教育で流しています。
これも思いを伝える手段の一つなのです。
こんな感じでパッケージもつくっています。

これはかなり効果があります。社内報がボディーブロウなら、
これは、右ストレートといった感じでしょうか。
フォトムービーは映像と音楽という、2つの感覚、視覚と聴覚に
訴えるので、わかりやすく伝えられます。

そして、ここからが本題です。一番の生みの苦しみはホームページ
です。ようやくこの事に触れられるようになりました。実を言いますと
今年の3月位から、約8ヶ月かけてホームページのリニューアルに
取組んできました。これこそまさに生みの苦しみです。さすがにHPは
自分で作ると、それこそ手間暇がかかりすぎるので、プロに頼むわけ
ですが、それでも文章から写真から構成から全てをつくっていかなければ
なりません。ようやく近日公開というところまでこぎつけました。
あとは最終チェックをしてアップするだけという状態まで来ました。

長らくこのHPに親しんでいただきました皆様、近日中に思いっきり
変更になったHPをご覧いただけます。期待していただきたいと
思います。HPこそ思いを伝える最大のものだと思っています。
社内報やフォトムービーはあくまでも社内的な活動なので、
近日中にアップする新生ワタナベ美装HPで弊社の思いに
触れてみて下さい。

このHPをご覧の方で、もし弊社のフォトムービーをご覧になりたい
方がいらっしゃいましたら、弊社にお越しの際に、私にお声掛けください。
弊社3階、秘密基地で上映させていただきます。但し、自己満足ムービー
なので、その点だけご了承ください。

それでは、新生HPがアップするまで今しばらくお待ちください。

感謝

2013年11月13日社長ブログ

イメチェン

皆さん、こんにちは。

今日は管理でお世話になっているマンション様の
照明の交換をしてまいりました。
現在FDL27の昼白色の蛍光灯がついていまして、
マンションのエントランスがなんとなく暗いというご相談を
いただきました。
いろいろ話をしていまして、まずは蛍光灯の色を変えよう
と言う話になり、昼白色から電球色に交換しました。
交換前、昼白色はこんな感じです。
 

なんとなく寂しい感じがします。電球色の変えるとこうなりました。
 

電球の色で感じ方がかわり、なんとなく温かい感じになりました。
たかが電球、されど電球。

また、弊社の事務所は通常の蛍光灯から、LEDに交換しております。
電気代にして20%~25%程度削減になっております。
またLEDのいいところは、照度が落ちないというところです。
設置は平成23年9月なので約2年が経過しました。
当時、机の上で照度を測りました。847ルクスでした。

2年経過した現在、922ルクスを示しています。
照度計を置く場所で若干照度が変わってくるのですが、それでも
750~850ルクスは示します。

LEDは交換が不要なのは言うまでもなく、照度が落ちない、
電気代が安く済む、また虫もよりにくくなります。

初期投資が少しかかりますが、数年でペイできます。
現在弊社では、LED交換工事も行っております。
お見積もりはもちろん無料ですし、現在の蛍光灯を使った場合と
LEDに交換した場合の費用対効果も作成させていただきます。
ご興味のある方はご相談ください。

LEDいいですよ。是非ご検討ください。

感謝

2013年11月12日ワックス清掃 社長ブログ

ワックス剥離作業

皆さん、こんにちは。

今日は床の剥離作業について書きたいと思います。
ここ数年、一般のご家庭でもフローリング床が主流になり、
ご自身でワックスを塗る方が増えてきたのではないでしょうか。
ワックスを塗ること自体は、塗りムラさえ気を付ければいいので
そんなに難しいものではないのですが、何年も塗る作業を
続けていると、ワックス自体が汚れを抱き込み、最初のきれいさが
失われていきます。そこで登場するのが、ワックスの剥離作業です。
剥離剤自体も今ではホームセンターに売られているので、気合を
入れれば出来ない作業ではありません。
ありませんが、一般のご家庭では、物をどけて、手作業で行うことに
なると思うので、まあまあ重労働になります。
なりますが、労働のあとのビールは格別だと思うので、チャレンジする
こともいいかもしれませんね。

弊社では、一般のご家庭もしますし、企業様や学校様、病院様の広い
床のワックス剥離作業も行います。
広いところは基本的にはポリッシャーを使うのですが、中には、ものすごく
頑固なところもあり、手作業で行うこともあります。
こんな感じです。これは剥離剤を塗布し、ワックスを専用のスクレイパーで
はがし取っている状態です。大変なのですが、ものすごく気持ちの良い作業
です。
 

手前がはがした状態の床です。奥のはがす前の床との違いは一目瞭然。

そして、こんな奇跡が起こりました。剥離剤がジワーッと流れて
なんと、夢の国からミッキーがやってきたではありませんか。
思わず写真を撮ってしまいました。

ワックスは床への傷をまもるために塗布しますので、時間の経過とともに
擦り減ったり、傷が入ったりしますので定期的な剥離作業をお勧めします。

一般のご家庭の床も作業いたしますので、お困りの方がいらっしゃったら
ぜひご相談ください。
もしかしたらミッキーが現れるかもしれません。

感謝

2013年11月11日社長ブログ

おもてなし

みなさん、こんにちは。

弊社の39期の方針は
「おもてなしの心・笑声」で取り組もう!!です。

おもてなしってなんでしょう??
調べてみますと、ことをもって成すという意味があるそうです。
そしてその「こと」には、モノとことがあるそうです。
「モノ」とは商品で、「こと」とは態度や言動、すなわち私たちの接遇
だそうです。
なので、いい商品をどれだけ提供しても、私たちの接遇が良くなければ
おもてなしにはならないと言うことになります。

ではどのような接遇がいいのかと言いますと、気持ちの良い挨拶や
受け答えももちろん必要ですが、プラスそこに気づきというものが必要
なのではないでしょうか。

今日もとあるお客様の倉庫の整理をさせていただいていて、段ボール
を移動させていただきました。移動させる前は、同じ向きに5段積み
してあり、かなり不安定でした。それを段ごとに向きを変え安定するように
積みかえました。現在はレイアウトを考えるために移動するだけで、また
積み替えるので、しなくてもいい作業なのですが、少し工夫するだけで
うんと安定したものになりました。

もちろんこれをおもてなしと言うつもりは毛頭ございません。
ただ、積み方を変えただけですので。
しかし、仕事にはこうした少しの工夫を積み重ねることが大切
だと思っております。こうした積み重ねが、ゆくゆくはおもてなしに
繋がっていくものだと思っております。

社内についても同じことが言えると思います。
モノの置き方一つとっても、より取りやすく、より直しやすいように
する事が、ひいては他のスタッフへのおもてなしにつながるのでは
ないでしょうか。

今月はプチ改善を少しずつしておりますが、1日日をとって大々的に
倉庫の整理整頓をする予定です。

まずは見えるものから始めていきたいと思います。

感謝

2013年11月08日社長ブログ

思いを具現化するのって難しい!!

皆さん、こんにちは。

会議って難しいですよね。
何故かと言うと、筋書きがないからです。
すいません、弊社に限ってかも知れないのですが・・・。
昨日もQE会議という、わかったような分からないような会議を
していました。会議の内容は、特別難しい事をしているわけではなく
今期の目標の進捗や現在の問題を話合っています。

で、その問題とはズバリ「気づき」です。
弊社は今期「おもてなしの心・笑声で取り組もう!!」を方針に掲げ
活動しています。そして、おもてなしをするにはやはり気付かなければ
出来ないだろうと言う結論に至っています。
ここまでは、さして難しい話ではないのですが、では気づかないことを
どのように気づくようにするかが、ここ数年の最も大きな問題なのです。

そのような事を話しだすと結論が出ません。出ませんが、やはり体験
しなければわからないのではと言うことで、いろいろ体験してもらうように
しています。
そんな事を会議で話しています。
では、思いを具現化するのって難しいってタイトルですが、
QE会議という名称を変えたいと先月のQE会議で皆に伝えました。
そして2人が案を出してくれました。出してくれたのですが、私自身が
どうもしっくりこず、来月に持ち越しとさせていただきました。
何故しっくり来なかったかと言いますと、この会議は弊社にとって
とても重要で、その何と言いますか、「笑声」であったり「トップスター」
であったり、そういうことをいかに浸透させていくかなどをしっかり話合い
をして、浸透させてい行きたいのです。
そんな思いが会議名だけで伝わるような、ネーミングにしたいのです。
なので、昨日は一生懸命考えてきた2人には悪かったのですが
保留とさせていただきました。
次回までに私もじっくり考えたいと思います。

思いを具現化するのって本当に難しいですね。

感謝

2013年11月07日社長ブログ

小さな改善の積み重ね

皆さん、こんにちは。

今日は、とてもとても小さな改善のお話です。
した事はとても小さなことでも、こういう積み重ねが大切ですよね。
先日も環境整備で有名な株式会社武蔵野さんの会社見学に行ったの
ですが、少しずつの改善を積み重ねると1年後には全く違うようになる
と小山社長がおっしゃっていました。
ほんの少しの事でも、気づき改善できるようにしていきたいです。

で、何を改善したかと言いますと、まず1つ目は本日の唱和ボードの
作成です。構想5分、制作30分のプチ改善です。
これです。

これは何かと言いますと、弊社では朝礼で経営理念、TS7ヵ条など
取り組むことを日替わりで唱和しています。これをつくる前は、朝礼当番が
今日は何にしようかなあと選んで読んでいました。そうするとどうなるかと
言いますと、読まないものが出てくるのです。
もちろん読んだからと言って出来るわけではないのですが、抜けてしまうと
もっと意味が無くなります。なので、抜けないように作成しました。

そして次に行った事は、唱和用シートの作成です。
掲示は少し高いところにある事と、遠くなると字が見えないという
難点がありました。
シート作成前は、皆この下に集まっていました。
よっぽど目が良くないと見えません。

なのでこれをつくりました。
構想5分、制作20分です。

これで各自手元に置いて読むことが出来ます。

そしてまたまた問題が。このシートが予定ボードのところの
1ヶ所に置いてあったので、その近くに立ったものが皆に配らなければ
なりませんでした。なので、こうしました。

構想5分、制作10分です。このように3ヶ所に分けておくようにしました。
これで近くのシートを各自で取れます。

これで今まで以上に朝礼がスムーズになります。
シートを封筒に入れて設置してくれたのは、アントニオです。
ちなみにアントニオはまあまあ日本語が通じるようになったのですが、
さすがに漢字は読めません。が、アントニオのお陰で、気持ちの良い
朝礼が出来るようになりました。
「Muchas Gracias、アントニオ」

これからも小さな改善を積み重ねていきたいと思います。

感謝

2013年11月04日社長ブログ

国家の品格

皆さん、こんにちは。

先日のブログでビルメンヒューマンフェアに参加し、様々な講演や
セミナーを聞いて、印象に残った事を少し書こうと思います。

まずは、「国家の品格」の著者、藤原 正彦さんのお話です。
藤原さんは、満州で生まれ家族5人で日本に帰ってきて、焼け野原の
中で暮らしたそうです。ものはなかったが、その当時が一番幸せだったと
おっしゃっていました。
今は、日本の国柄が壊されて行っているとおっしゃっていました。
どういうことかと言いますと、数学の読解力で36歳以上は世界一だそうです。
26歳~は2位、15歳~3位だったそうで、今は8~9位だそうです。
そして数学の読解力で何が一番大切かと言うと、国語力だそうです。
最近は小学校でも英語を学ぶような風潮ですが、それを反対されていました。
国語もろくに理解せずに英語を学んでも、できるはずはないと。
しかも英語が出来ないと世界で勝てないと言うのも全く違うとおっしゃっていました。
外交の勝負で最後は教養だともおっしゃっていました。
英語はあくまでも手段で、それよりも中身、いわいる教養を見つけることが
大事だとおっしゃっていました。
小学校の時は徹底して国語を学ばせるべきだと。

また、仕事は金もうけでもあるが、日本では社会のためになりたいという
気持ちも強いとおっしゃっていました。

お金儲けは手段ではありますが、目的ではないですよね。
目的を達成る為には、お金儲けも必要不可欠ですが、
手段と目的を間違えると、いい会社にはならないような気がします。

弊社も朝からアントニオのワンポイント英語レッスンをしていますが
中身の方も鍛えていきたいと思います。

感謝

2013年11月02日社長ブログ

ビルメンヒューマンフェアー

皆さん、こんにちは。

10月30、31日と埼玉で行われたビルメンヒューマンフェアに参加
して参りました。このイベントは2年に1回開催されるビルメン業界の
最大のイベントなのです。

ビルメンテナンスと言っても、ここ数年様々な業態があり、弊社みたいに
主に建物の清掃管理を主体にしている会社もあれば、プロパティマネジメント
やファシリティマネジメントなどを主体とされている企業もあります。
なんと市場規模は約3.5兆にもなります。
約と付けたのは、ここ2年ほど緩やかに下落しており、3.5兆を少しきって
おります。とはいえ、大都市圏では、再開発、建物の大型化があり、
2020年には東京オリンピックもきまり、建設ラッシュに伴う、市場の
多少の拡大はあるのかなと思っております。

ビルメンフェアは資機材の総合展示もありますが、様々なセミナーや講演
が行われました。また、ビルクリーニングの技能競技大会も行われました。

講演会では、国家の品格の著者藤原 正彦さん、
時事通信社解説者の田崎 史郎さん、
テレビでのコメンテーターでも有名な岸 博幸さんの
お話をそれぞれ拝聴いたしました。
それぞれとても面白かったですし、話す内容は違うのですが、
現在の経済情勢の読みや日本人としてと言うようなところは
共通しているように感じました。
内容はまた機会があれば、書くようにします。

そして、その講演やセミナーのあいまを縫って、ビルクリーニング競技会
も見ました。この競技会、弊社のマコっちゃんも近畿地区予選に参加させた
のですが、見事予選落ちしたので、とても興味がありました。

どの選手も動きが良く、応援も気合が入っています。
まずは選手宣誓です。

応援席も力が入ります。

競技はこんな感じです。私たちの作業の基本、「床の洗浄ワックス」です。

今回は残念なが、マコっちゃんは予選落ちしたのですが、
次回2年後には「倍返し」です。日本一を目指して特訓します。
2日間みっちり勉強したのですが、閉会式は夕方東京で仕事の
打合せがあり、残念ながら途中退席しました。

いろいろと勉強になったので、これを自社の活動につなげていくように
したいと思います。

あっというまに11月です。
今年も残すところ2ヶ月。しっかりと努力していきたいと思います。

感謝

2013年10月29日社長ブログ

講習会

皆さん、こんにちは。

本日は滋賀ビルメン協会の講習会の講師をしてまいりました。
この講習は8日間にものぼる講習で、掃き拭きからポリッシャー
操作まで学んでもらう講習なのです。

本日は2日目で、午前中11:00から16:00までの時間を受け持ちました。
午前中は座学で、清掃資機材についてお話ししました。
その中で、一緒にしていた佐藤講師が、エトレー社のガラススクイジーに
ついてこんな話をしました。

アメリカ9.11の同時多発テロの時に、ワールドトレードセンターのエレベーターに
6人が閉じ込められました。エレベーターが止まり、閉じ込められた状態の中、
なんとか逃げ出せないかと、エレベーターのドアを開けたそうです。
しかし、階の途中で、ドアをこじ開けても、壁だったそうです。
その6人の中にたまたま窓ガラスを掃除しに来ていた清掃員がいて、
エトレー社のガラススクイジーの柄の部分で壁を叩き始めたそうです。
代わる代わる叩いて、壁に穴を開け、エレベーターから脱出し、階段を下りて
ビルから出れたそうです。確かにエトレー社のガラススクイジーは真鍮で
しっかりした作りです。

そんなお話なんかもしながら、昼からはダストクロスとモップの実技でした。
一口にモップと言っても、ただ拭けばいいって言うものではないので、
受講者の皆さんは悪戦苦闘していました。

たまにこのような講習をさせていただいているのですが、非常に勉強になります。
ここで感じたことなどを自社の教育に水平展開できればなと思っております。

明日は埼玉に出張です。明日、明後日と埼玉でビルメンヒューマンフェア
が開催されます。私たちの業界の2年に1回の一大イベントです。

こちらも何か自社に役立つ事を学んで来ようと思います。

快く送り出してくれる皆に感謝です。

2013年10月28日社長ブログ

鬼ごっこ

皆さん、こんにちは。

昨日は、地元学区の行事で子どもたちと小学校の体育館で
遊びました。ドッジボールやバランスボール、フリスビーなど
を基本的には子供たちで遊ぶのですが、大人も子供に誘われて
一緒に遊びます。私は息子と一緒に行っていたのですが、息子は
ドッジボールをしていました。このような行事に参加した時は
私は自分の子どもとは遊ばないようにしています。
なので、体育館の端の方で気配を消してゆっくりとしていたら、
小学2年生の女の子4人組に発見され、鬼ごっこをしようと
誘われてしまいました。まあ、2年生の女の子の相手ぐらい
してあげるかと思い、鬼ごっこをしたのですが、まあ、これがハード
でした。

まず最初は私が鬼で、これは流れから行って仕方ないでしょう。
相手は小2なので、あっという間に全員捕まえました。
小2の女の子相手に、まあまあ本気でやりました。
ここまでは想像の範疇です。そして、鬼の交代なのですが、
「おっちゃんだけ逃げて、私ら鬼な」と挑戦状をたたきつけられました。
ここからが地獄の始まりです。なんせ体育館なので、逃げると言っても
範囲が限られています。マラドーナばりのフェイントで逃げても、そこそこ
全力疾走しなければ、4人相手には振り切れません。
そんなこんなで、結構走って逃げましたが、力尽きつかまりました。

そしたらすぐに「じゃ今度おっちゃん鬼な」と言って逃げ出すのです。
こんなことを5回位繰り返しました。

終わった時には、左足首に違和感を感じるくらい久々に全力疾走
しました。

昨日は大阪マラソンでしたが、今年も申込ましたが、外れてしまいました。
でも、子どもと鬼ごっこをして足首に違和感を感じるくらいなので
外れて良かったなと思っています。

来年もし申し込むなら、やはりかなり練習が必要そうです。
そんな事が分かっただけでも、鬼ごっこをして良かったです。

感謝

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